B’z「愛のバクダン」でオクターブ・タッピングを応用!

こんにちは、ぢゃっくです。

オクターブ・タッピングの応用編、パート2の動画をアップしました。
今度は、B’zの「愛のバクダン」です。

サビ前にあるギターのカッティングのリズムに合わせて、ちょっとパーカッシブにやってみました。

リズミカルなキメ・フレーズなら使いやすいのではないかと思います。

何か少しでも参考になれば嬉しいです♪(´▽`*)

ぢゃっく

独創的ベースプレイヤー「ビリーシーン」が大好きで、彼のプレイスタイルを研究して30年以上になります。2019年秋から原因不明の眩暈と手足の脱力に悩まされており、現在療養中ですが、少しずつでも更新していきたいと思います。

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コメント

  1. マーシー より:

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    初めまして、マーシーといいます。
    いつも動画を見させて頂き、ありがとうございます。
    ボックスのことで質問なのですが、
    ボックスの一つめは4弦の0からはじめてましたが、例えば別なところから初めてもいいのですか?

  2. ぢゃっく より:

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    マーシーさん、初めまして。動画見てくださり、ありがとうございます(^^)。ペンタトニック・スケールのボックスですね。別のところから始めてもよいですよ。4弦開放のE音から始まっているのは、Emペンタだからなのですね。例えば、1個目のボックスをずらして、4弦3フレットのG音からあてはめると、Gmペンタになりますよ。5個のボックスの形は変わりませんので、ずらすだけです。(^o^)

  3. マーシー より:

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    ご回答ありがとうございます。
    始めたフレットから、あてはめればいいんですね。

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